そして大学から提示された条件を満たすためのIELTSも履修していました

海外事情からわかる日本を学ぶ

日本では見られないようなエメラルドグリーンの海にカラフルなサンゴ礁やカラフルな魚、水族館でも見れそうにないような世界を泳げて、とても感動しました

宿題の多さには悩まされましたけど、久しぶりに味わった学生生活もとても新鮮でした

8週間に一度あるクラスアップのテストを受けクラスはどんどん上がっていくことが出来ました

NYで過ごした4ヶ月で最後には一番上のクラスにまでいけました

マザーは家の中や家のルール、バス停、学校の場所までを丁寧に教えてくれました

英語は私に向いてないかも?って思っていた少し前よりも、そんなに英会話が苦痛ではなくなっていたことに気付きました

国民性の違いや苦労もあったけど、今はほんとに出会えてよかったと思えます

とうとう自分の帰国の日がきてしまいました

意外にもオシャレな人は少なく、集まる所には超セレブな人が集まるのでしょうが、建物はいい味も出してるけど、朽ちていたりします

現在は、「M'sfloralstudio」と契約を結び、シドニーでプロのプレストブーケアーティストとしてデビューしてます

ホストは今までも20人近く受けれている人でたどたどしい英語もちゃんと理解してくれました

ちゃんとした表現を身に付けられたら仕事で使えると思いました「伝わればいい」だけではなくて、ちゃんとしゃべりたいですよね

イギリスにいるだけで、簡単に「本物」のヨーロッパの文化、芸術に触れ吸収することができます

ハワイという土地柄か、比較的日本人は多いのですが、語学学校は他のところより少ないように思えます

そして大学から提示された条件を満たすためのIELTSも履修していました

こう書くとハロウィンのランタンはカブではなくてかぼちゃではないのかと思う方も多いと思います

もともと「なまはげ」という言葉は冬に囲炉裏にあたっていると手足にできる「ナモミ」という火傷を剥いで怠け者を懲らしめ、災いをはらい祝福を与える「ナモミはぎ」からきたものなのですから、なまはげ自身が女性に不快感という「災い」を与えては困りますね

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そして大学から提示された条件を満たすためのIELTSも履修していました。正直なところ、決して楽ではなかったです。目の前には白い砂浜と青いビーチが広がっていても、なかなか遊びに行く時間はとれないのです。

日々課題づくしでした。2ヶ月のプログラムの間に、エッセイ2本、プレゼンテーション2本に加え試験もまでありました。でも、しっかりやれば確実に力はつくものですね。

渡英して1ヶ月でTOEFLを受けたのですが、スコアが217から247にあがってました。10月最終週の日曜日。冬時間に戻ったイギリスと日本との時差が9時間になりました。


なおフランスをはじめとするヨーロッパ諸国は3月と10月の最終日曜の午前2時に時間が切り替わるそうです

イギリスのサマータイムが終わったからです。イギリスのサマータイムは3月の最終日曜日の午前1時に始まり、10月の最終日曜日の午前1時に終わります。

なおフランスをはじめとするヨーロッパ諸国は3月と10月の最終日曜の午前2時に時間が切り替わるそうです。どうしてイギリスだけ微妙に異なるのでしょうか。

このサマータイムが終って冬時間になるとイギリスでは日暮れが一気に早くなり、あっという間に過ぎ去った夏を恋しく思うものです。しかしこの時期ならではの楽しみもちゃんとあります。

そうハロウィンです。10月に入るとイギリスでは街中にかぼちゃやお化けグッズがあふれ、子供たちがそわそわし始めます。ハロウィンは毎年カトリックの諸聖人の日の前夜である10月31日に行なわれます。

諸聖人の日の旧称「AllHallows」の前夜祭(eve)であることから、Halloweenと呼ばれるようになったそうです。もともとはケルト人の収穫感謝祭がカトリック行事に取り入れられたといわれています。


そのため地方によっては霊から身を守るために仮面をかぶり、魔除けの焚き火をするあるいは蝋燭をつけお墓参りをするなどの慣習もあったそうです

ケルト人にとっての年末は12月31日ではなく10月31日なのです。そしてこの10月31日の夜になると死者の霊が家族を訪ねたり、精霊や魔女が出たりすると信じられていました。

そのため地方によっては霊から身を守るために仮面をかぶり、魔除けの焚き火をするあるいは蝋燭をつけお墓参りをするなどの慣習もあったそうです。イギリスではカブをくり貫いた空洞に蝋燭を立てて「ジャックオーランタン(お化けカブ)」を作っていました。

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